日本の会計ソフトと本社をつなぐ
freeeやMoney Forwardにある日本法人の月次数値が、本社の連結報告の形式で自動的に届きます。日本の税理士さんの記帳方法はそのままです。
毎月だれかが日本の帳票から本社のExcelに数字を転記している場合に。
システム連携
日本法人は日本のソフトウェア、本社は本社のソフトウェアを使っています。その間をつなぎ、転記なしでデータが流れ、双方が同じ数字を見られるようにします。
freeeやMoney Forwardにある日本法人の月次数値が、本社の連結報告の形式で自動的に届きます。日本の税理士さんの記帳方法はそのままです。
毎月だれかが日本の帳票から本社のExcelに数字を転記している場合に。
EC、ERP、CRM(例:Microsoft Dynamics)、倉庫が、受注・顧客・在庫を自動でやり取りします。全社員共通のログイン(シングルサインオン)も構築します。
日本からの受注を本社で手入力している場合に。
顧客・商品・受注データを、旧システムから新システムへ漏れなく検証済みで移行し、移行内容を記録に残します。
日本法人が暫定的な仕組みから本社のシステムに切り替える場合に。
合うプロジェクト形態
構築と移行は主にDevelopment。連携の稼働後は、Productionで不具合を当日中に解消します。
料金は範囲とプロジェクト形態に応じて、ご相談の際にお伝えします。
オンライン打ち合わせ
お電話よりもじっくりご相談されたい場合は、カレンダーからご都合の良い日時をお選びください。ご相談内容を伺い、何が可能で、どのプランが合うかをご提案します。